■ 商品運用概念図
・オンラインシソーラスを提供することにより、データベースやインターネット検索時に随時参照できる。 ・確実なキーワードでの検索が可能となり、必要とする情報入手が容易となる。 ・辞書切り替えにより複数の辞書を扱え、同一操作で利用できる。